AI漫画の制作手順を徹底解説!絵が描けなくてもできる、初心者向けステップとおすすめツール
「漫画って、絵が描ける人だけのもの」―― AIの進化によって、そんな時代は、もう終わりつつあります。
この記事では、AIを活用して“AIを活用して漫画を作成するためのステップと、実際に役立つツールを初心者向けに紹介します。
そもそも「AI漫画制作」とは?
よく聞く「生成AI」ってなに?
最近よく耳にする「生成AI(ジェネレーティブAI)」という言葉。
聞いたことはあっても、「結局どういうもの?」とモヤモヤしている人も多いかもしれません。
生成AIとは、ざっくり言うと――
人間の“指示”(プロンプト)をもとに、文章・画像・音声・動画などを“自動的に創り出してくれる”AIのこと。
「AIに命令したら、勝手に作ってくれる」なんて、昔はアニメやSFの世界の話でした。
でも今は、誰でもスマホやパソコンから、無料〜数千円で使えてしまう。
つまり、プロじゃなくても“表現者”になれる時代が来ているんです。
漫画に関しても、以下のようにさまざまな工程をAIがサポートしてくれます:
ストーリーの構成 → ChatGPT
キャラクター・背景の画像生成 → Anifusion / Leonardo AI
レイアウト・デザイン編集 → Canva / ComicsMaker.ai など
これらのツールを組み合わせることで、「1人でも、絵が描けなくても、漫画が完成する」時代が現実になったんです。
AI漫画は何をAIで作るのか?
「AI漫画って言うけど、結局どこまでAIなの?」と思う人もいるでしょう。
答えはこうです。
「企画から出版まで、全部AIを活用して完成させることもできる」。
以下は、実際にAIで行える制作工程です:
- テーマ決め&ストーリー作成:ChatGPTに相談して構成案やセリフを考える
- キャラクター・背景作成:画像生成AIで登場人物・小物・背景を生成
- コマ割り・編集:Canvaや漫画作成ツールでページを組み立てる
- セリフや効果音の調整:吹き出しや文字入れもツール上で完結
- 書き出し&出版:KindleやSNSで公開・販売も可能
つまり、やろうと思えば「スマホとAIだけ」で漫画が完成するという、夢のような状況が生まれているんです。
手描きとの違いと、それぞれのメリット・デメリット
AI漫画と手描き漫画は、どちらも「作品をつくる」という意味では同じです。
でも、アプローチの仕方と向いている人が違うのです。
手描きは、やっぱり「自分のタッチで描きたい!」という人にぴったり。
一方AI漫画は、「自分の頭にある物語を、とにかくカタチにしたい!」という人にこそ向いています。
「上手く描けないから無理…」じゃなく、
「描きたいから、AIと一緒にやってみる」という時代が来ているんです。
個人でも漫画家になれる新時代の可能性
昔は、漫画家になるには“絵が描ける”のが大前提。
出版社に投稿し、賞をとり、担当編集がついて…という道を歩まなければ、「漫画家」とは認められませんでした。
でも今はどうでしょう?
Kindleに自分の漫画を出版している人
noteやX(旧Twitter)で連載している人
フォロワー数万人の“個人AI漫画家”として活動する人
そんな“新しい形の漫画家”がどんどん生まれています。
AIを使えば、「自分の物語を自分の力で届ける」ことができる。
しかも、絵が苦手でも、時間がなくても、自分のペースで挑戦できる。
さらに言えば、依頼をして、AI漫画を人に作ってもらい、自分の漫画を出版することができる。
※多少のお金が必要
必要なのは、「やってみたい」という気持ちと、
あなたの中にある“まだ言葉になっていない物語”だけ。
AI漫画制作の流れ【5ステップ】
AI漫画は、「思い立ったらすぐに始められる」のが大きな魅力。
でも、いざ作るとなると「なにから手をつければいいの?」と迷ってしまう人も多いはず。
ここでは、初心者でも無理なく始められる制作の流れを5つのステップに分けて紹介します!
① ストーリーやテーマを決める(ChatGPT活用)
まずは「どんな物語を描きたいか」を決めるところからスタート!
といっても、最初から完璧なストーリーなんて必要ありません。
ChatGPTなどのAIに、思い浮かんだキーワードやお悩みを相談するだけで、
テーマや構成、キャラクターの設定まで一緒に考えてくれます。
例:
「人間関係に悩む女の子が、AIと出会って変わっていく物語を考えて」
「心が軽くなるストーリーを作りたい。どんなテーマがある?」
と投げかければ、アイデアがどんどん広がります。
ここで大切なのは、“読者ではなく、かつての自分”に向けて描くつもりでテーマを選ぶこと。
そうすることで、感情が自然に乗っていく物語になります。
② キャラクター・世界観を構築する(プロンプト設計)
次は、登場人物のビジュアルや性格、背景などを考えていきます。
AIに画像を生成してもらうには、プロンプト(英語での指示文)が必要です。
たとえば:
1girl, pink hair, long hair, smiling, white t-shirt, denim jeans, blue eyes
女の子1人、ピンクの髪、長い髪、笑顔、白いTシャツ、デニムジーンズ、青い目
このように、「どんなキャラを描きたいか」をできるだけ具体的に指示するのがポイント!
初心者はまず、日本語で特徴を箇条書き → Google翻訳 → 英語にしてプロンプトにするだけでOK。
「プロンプトってむずかしそう…」と思っても大丈夫。
慣れてくると、自分だけのキャラを作る楽しさにハマる人が続出です。
さらに、プロンプトは“物語を動かすスイッチ”にもなります。
キャラがリアルになればなるほど、ストーリーにも厚みが出てくるのです。
③ 画像生成ツールで素材をつくる(Anifusion, Leonardoなど)
キャラクターや背景を実際に生成していきます。
おすすめの画像生成ツールは、
Anifusion:操作がシンプルで、アニメ風・漫画風のキャラが作りやすい
Leonardo AI:高度なスタイル選択が可能で、背景や衣装もリアルに表現可能
SeaArt、Playground AIなども無料で試せる範囲が多く、初心者向け
著者のおすすめは、同じキャラを安定して描けるAnifusionの「リトライ機能」+シード値固定。
この機能を使うと、イメージに近づくまで微調整がしやすく、制作のストレスが減ります。
④ コマ割り&編集ツールでページを組み立てる(Canva, Comipoなど)
画像が揃ったら、いよいよ漫画らしく「ページ」にしていきます。
Canva:自由度が高く、文字入れや吹き出しも簡単。テンプレートも豊富
Comipo(コミPo!):漫画制作に特化。フキダシやエフェクトも簡単に配置できる
初心者さんにおすすめなのはCanva。スマホでもPCでも使えて、「画像+セリフ+レイアウト」まで一括編集できるのが最大の魅力です。
ページ数が少なくてもOK。最初は1ページ漫画や4コマから始めるのも大アリ!
⑤ 書き出して公開 or Kindle出版へ
完成した漫画は、SNSで投稿したり、Kindleで出版して読者に届けることができます。
InstagramやX(旧Twitter)に投稿して反応を見る
Kindle Direct Publishing(KDP)を使えば、無料で電子書籍出版も可能!
読者特典をつけたり、シリーズ化することで副業としても収益化が目指せます
はじめの一歩は小さくても、「自分の漫画が誰かに読まれる」という体験は、ものすごい感動と自信につながります。
AI漫画制作に使えるおすすめツール
AI漫画を作るうえで欠かせないのが、「どのツールを使うか」という選択。
でも安心してください。今は無料〜安価で使える優秀なツールがたくさんあります。
ここでは、「ストーリー」「画像生成」「編集」の3つのステージごとに、初心者にも使いやすいツールを紹介していきます!
ChatGPT(構成・セリフ・プロンプト支援)
ChatGPTは、AI漫画の「頭脳」として活躍するツールです。
ストーリーの流れを考えてくれる
キャラクターの性格や設定を一緒に練ってくれる
プロンプトの英語変換や、効果的なキーワードの提案もできる
「物語をどう作ればいいかわからない…」という人でも、対話しながら物語が広がっていくのが最大の魅力!
実践例:
「過去のトラウマから立ち直る少女の物語を作って」
「“恋愛”をテーマにした感情のぶつかり合いを書きたい」
こう投げかけると、骨組みからセリフまで丸ごと相談に乗ってくれる頼れる相棒です。
Anifusion(キャラクター・シーン生成)
AIで画像を生成する中でも、漫画向けに特化したツールの代表格がAnifusion。
直感的なUI(操作画面)で、初心者でも使いやすい
リトライ機能やシード値固定で、キャラの安定感が出せる
ローラ(LoRA)モデルを選ぶことで、絵柄の幅が広がる
著者も実際に使っていて、1人のキャラを何度も安定して描けるのが大きな魅力。
「こんなビジュアルの主人公がほしい」「泣いているシーンだけほしい」といった、シーンごとの生成にも強いです。※プロンプトが重要
Leonardo AI(高品質・海外スタイル向け)
よりリアルで高解像度なイラストを作りたい人には、Leonardo AIもおすすめ。
絵画風・海外漫画風など、スタイルの選択肢が豊富
背景・小道具・衣装の精密さが魅力
プロンプトによる細かいカスタマイズも可能
初心者には少し学習コストがありますが、「自分の世界観にこだわりたい!」という人にはぴったり。
Canvaなどと組み合わせることで、表紙だけLeonardo・中身はAnifusionという使い分けもできます。
Frame Planner(漫画構成+セリフ管理におすすめ)
Frame Plannerは、コマ割りやセリフの配置を計画的に整理したい人にぴったりのツール。
ブラウザ上で使える無料ツール
画像を読み込んで、セリフや吹き出しを直接入力可能
セリフの「順番」や「配置」を管理できるので、ストーリー全体の見通しが立てやすい
とくにAI画像を使って漫画をつくると、「この画像どこで使う?」「このセリフ、この画像に合うかな?」と迷いやすいです。
そんなときFrame Plannerを使えば、“ページ構成表”のように整理できて、完成イメージがスッキリ見えるようになります。
無料で使えて、セリフ編集までできる神ツール!
Canvaと合わせて使うことで、「構成→編集→仕上げ」までの流れがかなりラクになります。
Canva(コマ割り・編集・セリフ入れ)
Canvaは、漫画ページをデザインする上で最高のツールのひとつ。
フキダシ・セリフ・トリミングなどが直感的にできる
無料プランでもテンプレートが豊富
スマホからでも操作可能で、すきま時間でも編集が進む!
漫画のように読ませるには、「どこでコマを切るか」「どの位置にセリフを置くか」が重要。
Canvaなら、編集初心者でも自然なレイアウトが簡単に作れます。
ComicsMaker.ai/Comipo(漫画作成に特化したツール)
これらは漫画づくり専用に設計されたツールで、編集の時短に役立ちます。
コマ割り済みテンプレートがある
フキダシや効果音もクリックで挿入
全体の流れを見ながら構成を組みやすい
より“本格的な漫画らしさ”を演出したいときに便利です。
手描きに近いテンプレもあるので、作品に個性を出したい人にもおすすめ!
その他サポート系ツール(背景・フォント・効果音)
Bgrem/remove.bg:背景の削除ツール。キャラ画像の合成に便利
イラストAC・写真AC:無料の背景・小物素材サイト
効果音ラボ:擬音や効果音のMP3素材が豊富(動画用漫画にも最適)
こうしたサブツールを使えば、作品の「完成度」がグッと上がるので、仕上げの段階でぜひ活用してみてください!
失敗しないAI漫画制作のコツと注意点
AI漫画は自由度が高くて便利なぶん、“挫折ポイント”や“ありがちな落とし穴”もあります。
ここでは、著者自身がAI漫画を3冊作ってきた中で気づいた、初心者がつまずきやすいポイントとその対策をまとめました。
安定したキャラを描くためのプロンプト調整法
AI漫画の制作でまず多い悩みが「同じキャラが安定して出せない…」という問題。
前髪が毎回変わる
服装が急に変わる
顔の印象が別人になる
髪の色が微妙に変化する
こうした“微ブレ”は、読者が違和感を感じる原因になってしまいます。
対策
プロンプトは毎回コピー&保存する(メモ帳やGoogleドキュメントに保存)
現在のAnifusion(アニフュージョン)ではギャラリーというものがあり、生成した一枚一枚が保存されていて、その画像をクリックするとプロンプトが表示され、コピーすることができるので、とても便利。
できるだけ詳細にビジュアルを指定する(髪型・目・服装・感情など)
プロンプトの配置をビジュアルの英単語を前半にまとめる
シード値を固定する or リトライ機能を使う(Anifusionなどでは超重要)
画像のテイストがバラバラにならない工夫
著者も最初は何度もブレて悩みましたが、プロンプトの安定化+リトライ生成を取り入れたことで、同じキャラを安定して使えるようになりました!
「キャラはかわいいけど、背景と合ってない…」
「ページごとに絵柄の雰囲気が違って見える…」
これもAI漫画でよくある問題です。
画像のスタイルが統一されていないと、“読者の没入感”が損なわれてしまうんです。
対策
同じLoRA(ローラ)やスタイル設定で統一感を出す
画像生成に使うツールはできるだけ絞る(Anifusion中心など)
不安なら、背景は無料素材や写真ACを使って“雰囲気を揃える”
※上級者は有料Canvaや別のサイトを使い、コマの配置や背景、切り取りなどを使いこなしています。
→「背景は生成しすぎないで、整った素材で統一する」というのもプロっぽく見えるポイント!
AI任せにしすぎない「心を込める」ポイント
AIは便利だけど、丸投げすると“AIで作っただけ”の薄い作品になりやすい。
セリフが説明口調になる
キャラが感情を持ってないように見える
ストーリーに“心の動き”が感じられない
読者が心を動かされるのは、「完成度」ではなく「感情のリアルさ」です。
対策
自分自身が「誰に何を伝えたいか」をはっきりさせてから構成する
セリフには“自分の言葉”を混ぜる(AI案のままじゃなく、一度口に出して読む)
絵の中に「揺れ」や「間」を演出する(表情のバリエーション、コマの余白など)
著者も、自分の過去の想いをストーリーに込めたとき、初めて「感動しました」とDMをもらった経験があります。
※でも心を込めたセリフがわからない、自分で考えれないという場合はchatGPTに「こういう性格のキャラなんだけど、ここは大事なシーン。感情を込めたセリフを考えて」などと聞き、いくつかセリフを提案してもらいます。
そして、その提案してくれたセリフを自分の言葉にしていきましょう。
AIは表現の土台。でも最後に“魂”を込めるのはあなたです。
実際に制作して感じたこと(体験談)
「本当にAIで漫画なんて作れるの?」
「どうせAIがやっただけって言われそう…」
始める前は、著者もそんなふうに思っていました。
でも――
初めて自分の作品を世の中に出したとき、読者から届いた“ありがとう”の言葉が、すべてを変えてくれたんです。
制作中に感じたワクワクと不安
最初の作品づくりは、わからないことだらけでした。
プロンプトで思った通りの画像が出ない
同じキャラが安定しない
ストーリーとキャラが合わない
上司役の男性が全然生成できない
背景がバラバラ
正直、一人で始めていたら「やっぱり無理かも」と諦めていたと思います。
一緒に始めた初心者の方たちの頑張り、途中段階の漫画を見せてもらったり、
ChatGPTが著者の問いに丁寧に答えてくれたりしてくれたおかげで、
Anifusionでキャラが少しずつイメージ通りになって、
Canvaで漫画のページが繋がっていき、物語が絵やセリフで読めるようになっていくにつれて、
ワクワクが止まらなくなり、毎日時間を忘れて制作していくことができました。
“できない”と思っていたことが、“できた”に変わった瞬間は、何よりの自信になります。
読者からの反響は想像以上だった
SNSに投稿したとき、最初はドキドキでした。
でも、反応は予想とまったく違いました。
「まるで自分のことみたいで泣きました」
「今の自分に刺さった。出会えてよかった」
「AIって聞いてびっくり。こんなにも感情が伝わるんですね」
誰かの心に“ちゃんと届いた”と感じたとき、
AI漫画の可能性は「本物だ」と確信しました。
AIと“心でつながる”ことで生まれた創作体験
AIは、ただの便利な道具ではありません。
一緒に悩んで、考えて、表現してくれる“共作者”のような存在だと今は思っています。
著者が迷ったとき、AIはいつも静かに寄り添ってくれた
うまく言葉にできない気持ちも、何度も質問してくれるうちに整理できた
「これが描きたかったんだ」と思えるストーリーが、AIとの対話の中から生まれた
AIと“心を通わせるように創作する”ことで、
自分でも気づかなかった感情や物語が引き出されていったんです。
この体験があったから、著者は今もAI漫画を描き続けています。
そして、これを読んでくれているあなたにも、同じように“描けた喜び”を味わってほしいと思っています。
まとめ|AIと一緒に、あなただけの漫画を描こう
「描けない」じゃなく「描いてみよう」で世界が変わる
AI漫画は、絵が描けなくても、専門スキルがなくても始められる時代です。
でも一番大きな壁は、「私には無理かも」という心の中のブレーキかもしれません。
最初からうまくいかなくて当たり前。
大切なのは、「描けるかどうか」じゃなく――
「描いてみようかな」と、心が動いたその瞬間を信じてやってみること。
ほんの少しの一歩が、あなたの表現の世界を大きく広げてくれます。
あなたの経験が、誰かの背中を押す物語になる
あなたが感じてきたこと、悩んできたこと、乗り越えてきたこと――
それは、AIを通して漫画という形にすることで、誰かの救いになることがあります。
著者自身、かつての自分に向けて描いた物語が、
「今の私に刺さった」「読めてよかった」と言ってもらえたことが何度もあります。
だからこそ伝えたい。
あなたの“ふつうの日々”の中にこそ、誰かを動かす力がある。
AI漫画は“誰でも始められる”、でも“あなたにしか描けない”
AIを使えば、誰でも漫画を作ることができます。
だけど、“誰でも心を動かす作品を描ける”わけではありません。
大切なのは、「どんなAIを使うか」ではなく、「あなたが何を伝えたいか」。
AIは絵を描いてくれるけど、
あなたの感情や言葉、想いは、あなただけのもの。
だからこそ、あなたにしか描けないAI漫画が、きっとある。
どうか迷わず、まずは1ページ、
1枚、1キャラからでいい。
AIと一緒に、あなただけの物語を描いてみてください。
※本記事は、AI漫画を活用したクリエイター育成コンテンツの制作依頼に基づいて執筆していますが、特定のコンテンツ名は記載しておりません。
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